【補助金】CO2削減ポテンシャル診断推進事業

環境省推進事業 2つの補助金で最大3000万円の資金調達!CO2削減ポテンシャル診断(診断費実質無料)+低炭素機器導入事業(最大3000万円の補助金)
[対象]電気料金が月額50万円以上[費用]実質無料(診断費用自体は50~100万円です。)
CO2削減ポテンシャル診断推進事業の6つのメリット①事業所のエネルギーを把握②有効な省エネ対策で経費削減③公的事業の対外PRで社会的信用のアップ④CO2削減ポテンシャル診断費用は実質無料⑤低炭素機器導入事業への参入⑥設備導入までの徹底サポート

ポテンシャル診断推進事業の年間スケジュール

まずは、CO2排出量がどれくらい削減できるポテンシャルがあるのか?を把握する為にCO2削減ポテンシャル診断への補助金申請手続きを行います。

 

ポテンシャル診断の採択後、環境省から委託を受けた診断機関がポテンシャル診断を行います。ポテンシャル診断後、診断機関が「ポテンシャル診断結果報告書」を作成し、受診者に報告会を行います。報告会後、診断機関に診断費用を支払います。診断機関からの領収書を低炭素エネルギー技術事業組合(通称:LCEP)に提出すると診断費用の補助金交付がなされます。

 

次に、低炭素機器導入事業への補助金申請手続きを行います。

 

診断機関が作成した「ポテンシャル診断結果報告書」を参考に、機器導入(入替)によりCO2削減が出やすい設備機器を中心に、各業者に見積依頼を行います。必要資料を取り纏めて、期日までに低炭素機器導入事業への応募を行います。採択後に設備機器の導入工事を行い、機器代金を含む工事費用を業者に支払います。業者からの領収書を低炭素エネルギー技術事業組合(通称:LCEP)に提出すると、導入費用の50%(最大3000万円)の補助金交付がなされます。

CO2削減ポテンシャル診断に必要な書類はわずか4点です

ポテンシャル診断推進事業における補助金申請サポート料金

CO2削減ポテンシャル診断

無料(診断機関へのお支払いは必要です。)

低炭素機器導入事業

①初期費用:無料

②成果報酬:100万円~200万円

 ※補助金申請金額により異なります。お支払い方法等、詳しくはお問合せ下さい。

参考資料

経費削減WIN!CO2削減ポテンシャル診断(H29年度補助金)
経費削減WIN!_CO2削減ポテンシャル診断(H29年度補助金).pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 258.3 KB
[環境省資料]CO2削減ポテンシャル診断推進事業(H29年度)
CO2削減ポテンシャル診断推進事業(H29年度).pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 175.5 KB

【経費削減WIN!対応エリア】

◆東海エリア

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